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 ロベ/エンジン・サウンド・モジュール   エンジン機を電動化したら、飛びは良いのに、何か、変・・・・!?

          ・・・・・・、もしかして、エンジンの音がないから?

ドイツ/ロベ社。

星形エンジンの独特のエンジン・サウンドを発する、電動飛行機用の発音モジュールです。

受信機からモーター・コントローラーへの信号線を、同梱のY-ケーブルで分岐させて、モジュールに接続する事で、
モーター(実機のエンジン)の回転に同期するようにエンジン・サウンドを発します。

スピーカーのマグネットは50mm径-8mm厚の円筒状。 大きく、ズッシリした音が結構、シッカリと出ます。

モジュールの電源は動力バッテリーのコネクターから分岐して配電します。
写真のような分岐用のケーブルを同梱。コネクターは 「T-タイプ」です。


動作電圧: 18Vまで、 動作電流: 480~520mA。
モジュール本体: 63×34×22mm(本体のツメ部分含まず)、スピーカー: 65mm径、高さ28mm。
重さ: 約170g(スピーカー、モジュール本体、ケーブル込み)。








 フタバ/パイロット・アシスト・リンク PA-2

入門者にお勧めです。

  最新のセンサー技術を使用した、模型飛行機要の水平安定装置。風による影響や、操作ミスにより機体が危険な状態に傾いた場合でも、スティックを離せば、機体を自動的に水平に戻します。
当PA-2を使用する事で、模型飛行機の飛行技術の習得が容易になります。

  PA-2は太陽光を基準にして機体の傾きを認識し、エレベーターとエルロン・サーボを制御して水平飛行姿勢を戻すように動作します。センサーは胴体の底面に取付

制御するエレベーターとエルロン・サーボは各1個です。
(左右に1個ずつエルロン・サーボを搭載している場合、Y-ケーブルで分岐して、エルロン・サーボが「エルロンとして機能」すれば使用可能)

  スティックの操作量に応じてPA-2の感度が減少し、スティック操作が優先されます。スティック操作中は確実にスティックで操縦でき、ニュートラル付近ではPA-2の感度が増して機体はPA-2で制御されます。

  PA-2の感度調整はPA-2本体の感度調整ボリュームで行えます。更に、送信機に空きのボリューム・チャンネルがあれば、このチャンネルで0~100%の範囲でリニアに感度調整が可能になります。
(従って、飛行中に感度調整が可能になります)

電源電圧4.8V、消費電流5mA。
本体部の寸法 33.5×53.5×14.5mm(突起部を除く)、重量25g。
センサー部の寸法 33mm径×19mm(ネジ部を除く)、重量17g。

(お断り) このPA-2は機体を水平に保つためのもので、離陸から着陸までを自動で飛行させるものではありません。




 モーター・コントローラー用MCバランサー   リポ・バッテリー・パックをセル単位で保護!

ニッケル水素(NiMh)バッテリーやニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリーにのみ対応したコントローラーに使用すると
リポが使用できる
ようになります!


  ドイツ/ロベ社製。モーター・コントローラー用マルチ・セル・バランサー(以下、MCバランサー)を受信機とコントローラーの間に接続し、
リポ・バッテリー・パックのセンサー・ケーブルをMCバランサーに接続。

MCバランサーはリポ・バッテリーの各セルの電圧をモニターし、
    いずれかのセルが設定下限電圧に達するとコントローラーの出力を絞るようにコントローラーへ信号を出して、
        電圧降下している事をパイロットに知らせます。早い目に機体を着陸させて下さい。
このようにリポ・バッテリーの過放電を防止します。(完全にシャットダウンする機能はMCバランサーにはありません。)

モーター・コントローラー
  ◆ブラシ・モーター 又は ブラシレス・モーター
  ◆オプト・カプラー仕様 又は BEC仕様
のいずれの組み合わせにも対応します。
(コントローラーによっては使用できない場合があります)

下限電圧が1セル当たり2.7V又は3Vをジャンパーで設定できます。セルが設定した下限電圧に達すると、MCバランサーのLEDが点滅。

使用時は、簡単な操作でMCバランサーにコントローラーのオフ位置を設定する必要があります。(一度、設定すると、記憶します)
詳細日本語説明書付き。ロベ/リポ・バッテリー用センサー・ケーブルこちらをご覧下さい。

使用セル数: 2~7
大きさ: 43.5×24.7×8.5mm
重さ: 9.5g




 R/Cリポーター  仲間の機体は何ともないのに、自分の機体は時々、何か変・・・・

  USA/ウイングド・シャドウ・システム社製の小型軽量なマルチ-ファンクション・モニター & 機体発見ブザー
受信機の空チャンネルにR/CリポーターEを接続すると、動力バッテリーの電圧、受信信号をモニターし、次のような機能を提供します。
(写真の白い部品は両面テープです。R/CリポーターEから出ている赤いリード線をコントローラーの動力バッテリー(+)ケーブルに接続する必要があります)

◆飛行中は


◆着陸してから、
   送信機のR/CリポーターEを接続したチャンネルのスティック(又はスイッチ)を操作(オン・オフ)すると、一連の短いピープ音で知らせます。

詳細日本語説明書付き。別売のR/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプターを介してパソコンに接続すると、R/CリポーターEの設定を変更可能です。

動作環境: ニッケル水素(NiMh)バッテリー/ニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー 4セル(4.8V)又は5セル(6V)又は BEC(5V)
動力バッテリー電圧: 最大70V
大きさ、重さ: 25.5×20×12mm、約6g(含、サーボ・リード線と動力バッテリー電圧検出用リード線。長さは共に約30cm)
消費電流: アイドル時2.5mA、ピープ時25mA@5V
測定分解能: 0.1V
ピープ音音圧レベル: 92db(最低85db)(10cm)@~2300Hz
 



 R/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプター

当PCインターフェース・アダプターを介することで、パソコンからR/Cリポーター(E)の設定を変更できるようになります。
12個もの機能の設定変更に加え、携帯電話の呼び出し音を使ったメロディをR/Cリポーター(E)に設定可能になります。

主たる設定変更機能


パソコンはマイクロソフト/Windows 98SE、2000、Me、XpVistaのいずれかです。

USBポートはUSB接続のプリンター・ケーブル(A-Bタイプ)と同じです(写真右)。
R/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプターをパソコンに接続する時、
チョット、プリンターのUSBケーブルを使用するのも一法です。
(USBケーブルは別売です)


R/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプター日本語説明書 及び CD-ROM(パソコン側の設定プログラム同説明書を収納)付き。
パソコン側設定プログラムの説明書は設定画面イメージ入りの英文説明書になります。
写真左はパソコン側の設定プログラムの一つの画面です


(注記)プログラム導入のためCD-ROMドライブが必要。 USBケーブル(プリンター用)が別途、必要です。
(パソコンがインターネット接続されていると、最新のパソコン側の設定プログラムをダウン・ロード可能です。
添付の日本語説明書に解説しています)



 


 サーボ・サプレッサー・フィルター(フィルター付延長コード)

ロベ社。長い主翼に搭載するサーボなど、サーボ・リード線を延長する時に受信機とサーボの間に着装。
1つのサーボにサーボ・サプレッサー・フィルターが1個、必要です。


 

 

 

 モデル・セイバー・ウルトラ III        バッテリーの過去が分かるスグレモノ
・・・・飛ばしていた時の受信機バッテリーの最低電圧を覚えています!


  ドイツ/エボジェット(旧社名オービット・エレクトロニック)の受信機バッテリー用LED発光電圧モニター。
モニターできる受信機バッテリー用は次のとおり。
   ・4~6セルのニッケル水素(NiMh)バッテリー又はニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー
   ・2セルのLiFe
   ・2セルのリチュウム・ポリマー

超高輝度LEDでバッテリー電圧を3つのレンジ(緑、黄/オレンジ、赤色)で正確にモデラーに知らせます。

  スイッチを入れてから切るまでの刻々と変わる電圧をリアルタイムに表示すると共に、その間の最低電圧も記憶して表示します
(スイッチを切ると記憶していた最低電圧はリセットされます)。

飛行中にバッテリー容量が減ってきた時にサーボを同時に動しますと、意外と、大きな電圧降下が起こります。この最低電圧表示機能は受信機のバッテリー残容量を知る手がかりにもなりえます。
その時々の電圧と最低電圧を1つずつ、計2つのLEDが同時に点滅表示します(その時の電圧と最低電圧が同じであれば1個のLEDが点滅)。

バッテリーが元気な時は緑色LEDが、バッテリーが疲れてくると黄色LEDからオレンジ色LEDへと点滅していきます。赤色LEDの点滅では使用不可を知らせます。
モニター・セル数の設定はモデル・セイバー・ウルトラのコネクターに12Vの直流電圧を接続して行います。(12Vの直流電圧は別途ご用意下さい。)

  詳細日本語説明書付き。消費電流は12mAと極めて少ないためバッテリーに負担をかけません。LEDはとても小型ですが、見つめるには苦痛を伴う超高輝度です。
左右にゴム製の止め穴が付いています。受信機の空チャンネルにモデル・セイバー・ウルトラのコネクターを差し込むだけでokです。
(空チャンネルがなければ、Y-ケーブルで分岐して下さい)。ケーブルは25cm程度で金メッキコネクター付き。
寸法は9.5×6×56mm、重さ7g(ケーブル込み)。(出荷時は4セル仕様です)

 

 

 モデル・セイバー・プラス III      バッテリーの過去が分かるスグレモノ
・・・・飛ばしていた時の受信機バッテリーの最低電圧を覚えています!

  ドイツ/エボジェット(旧社名オービット・エレクトロニック)の受信機バッテリー用LED発光電圧モニター。
モニターできる受信機バッテリー用は次のとおり。
   ・4~6セルのニッケル水素(NiMh)バッテリー又はニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー
   ・2セルのLiFe
   ・2セルのリチュウム・ポリマー

受信機バッテリーの電圧を正確に知ることができます。

  LEDはバッテリーの電圧に応じて緑色黄色赤色点滅し、更に電圧降下すると、赤色で点灯します。
バッテリーが元気な時は緑色で点滅します。バッテリーが疲れてくると黄色で点滅更に疲れてくると赤色て点滅します。
赤色で光ったままになりますと使用不可である事を知らせます。

  飛行中等で一旦電圧降下を検出(赤色が点灯)してますと、バッテリーが回復しても、赤色点滅して電圧降下があったことを知らせると共に、現在の電圧も知らせます
(例えば、緑色と赤色が交互に点滅)。特に赤色は正視するのが苦痛な位の明るさです。
モニター・セル数の設定はモデル・セイバー・ウルトラのコネクターに12Vの直流電圧を接続して行います。(12Vの直流電圧は別途ご用意下さい。)

  LEDの付け根部分は90゜まで曲げることができます。
詳細日本語説明書付き。正確な表示電圧区分は説明書に記載。消費電流は5V時4mAと極めて少ないためバッテリーの負担になりません
受信機の空チャンネルにモデル・セイバーのコネクターを差し込むだけでokです(空チャンネルがなければ、Y-ケーブルで分岐して下さい)。
寸法は11×5×35(発光ダイオード込み)mm、重さ4g(ケーブル込み)

 

 

 モデル・セイバー・フラッシュ III      バッテリーの過去が分かるスグレモノ
・・・・飛ばしていた時の受信機バッテリーの最低電圧を覚えています!

  ドイツ/エボジェット(旧社名オービット・エレクトロニック)の受信機バッテリー用LED発光電圧モニター。
モデル・セイバー・プラスと同じく、モニターできる受信機バッテリー用は次のとおり。
   ・4~6セルのニッケル水素(NiMh)バッテリー又はニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー
   ・2セルのLiFe
   ・2セルのリチュウム・ポリマー

受信機バッテリーの電圧を正確に知ることができます。

  電圧により一定時間間隔毎にLEDが1回、2回、3回と高輝度の赤色で点滅を繰り返します。更に電圧降下すると、赤色で点灯します。
バッテリーが元気な時は1回点滅、バッテリーが疲れてくると2回点滅更に疲れてくると3回点滅を繰り返します。
赤色で光ったままになりますと使用不可である事を知らせます。赤色点滅を凝視するのは苦痛を伴う輝度を有しています。
飛行中等で一旦電圧降下を検出(赤色が点灯)してますと、バッテリーが回復しても、3回点滅して電圧降下があったことを知らせると共に、
現在の電圧も知らせます(例えば、1回点滅と3回点滅を交互に繰り返します)。

  LEDの付け根部分は90゜まで曲げることができます。
詳細日本語説明書付き。正確な表示電圧区分は説明書に記載。消費電流は5V時4mAと極めて少ないためバッテリーの負担になりません
受信機の空チャンネルにモデル・セイバーのコネクターを差し込むだけでokです(空チャンネルがなければ、Y-ケーブルで分岐して下さい)。
寸法は11×5×35(発光ダイオード込み)mm、重さ4g(ケーブル込み)。

 

 

 ボルト・スパイ 

ホビースカッドロン社製。
受信機バッテリーはニッケル水素(NiMh)バッテリー(ニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリーもok)。

のLEDで受信機バッテリーの電圧を表示。
の状態を示します。
出荷時点では6V仕様(5セル)です。ジャンパー線(右写真)を切ると4.8V仕様(4セル)になります。
受信機の空チャンネル又はY-ケーブルにボルト・スパイのコネクターを差し込んで電圧を測定。 同梱の両面テープでボルト・スパイを受信機等に固定して常時電圧をモニターできます。

消費電流は15mA程度。大きさ約40×18×4mm。約19cmのケーブル込みの重さは約5g。

 

 

 

 パワー・ジャック6014  
ドイツ/エボジェット(旧オービット・エレクトロニック)社製。

  パワー・ジャック6014は軽量でシンプルで、受信機用の定電圧レギュレーターを組み込んだ14チャンネルのサーボ・アンプ
フタバ製受信機R6014専用でR6014に直接差し込んで使用します。
受信機用バッテリーは1本又は2本が使用できます。
パワー・ジャック6014は、ディジタル・サーボを搭載したり、サーボ配線が長くなる中・大型機に特に適しています。

  受信機には1A、5Vの定電圧が供給され、逆接続保護と過電流保護機能が付いていますサーボの信号電圧は5V。 
(ただし、受信機用バッテリーの電圧が5V以下になりますと、受信機への供給電圧及びサーボの信号電圧は
受信機用バッテリーの電圧と同じになります)

  サーボには電源として受信機用バッテリーのコネクターから直接、供給
(サーボの動作電圧は受信機用バッテリーの電圧となります。サーボの使用可能電圧に注意要)
逆接続保護機能はありません
日本語説明書付き。

 受信機用電源電圧  4.5~8.5V
 サーボ・アウトプット・コネクター  金メッキ・ピン。フタバ、JRのコネクター用


【注記】
 ・受信機用バッテリーを2本使用する場合、同一種類・セル数のバッテリーが必要です。(できれば、バッテリー容量も同じ)

 ・2本のバッテリーを使用した場合、一方のバッテリーの電圧が低下したら、もう一方のバッテリーに自動的に切り替わるような
  バッテリー切替スイッチの機能はありません。 2本のバッテリーが同時に使用されます。

 
 
 

(写真上)パワー・ジャック6014の裏面
受信機のピンを差し込むコネクターがキッチリと並んでいます。
(写真下)パワー・ジャック6014の下面
パワー・ジャック6014をフタバ/R6014に
差し込んで一体化した状態
別売のパワー・ジャック6014用
スイッチ・ハーネス
スイッチにある小さなカバーを開けると電源取り出し用のコネクターを使用可能

 

 

 

 バッテリー自動切替スィッチ  
ドイツ/ロベ社製。

  2個の受信機用バッテリー・パック(メインと予備)を当バッテリー・スィッチを介して受信機に接続します。
メイン・バッテリーから電気を供給し、メイン・バッテリーの電圧が降下してくると、予備バッテリーに自動的に切り替えます。
2個のバッテリー・パックから同時に電気を供給しません。

  連続許容電流は3.5A、瞬間5A。重さ20g程度。
バッテリーは4又は5セルのニッケル水素(NiMH)バッテリー又はニッケル・カドミュム(NiCd)バッテリー
(使用時はセル数をブリッジ・ソケットで設定します)。リポは使用できません


 

 6V リミッター・リポ
ドイツ/ロベ社。
  ニッケル水素(NiMh)又はニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー(以下、NiXxバッテリー)5セル
LiFe2セル、又は リポ2セルから5.7Vの定電圧を出力します。

最大連続出力はNiXxバッテリーでは5A、リポは3A
5Aもの連続出力のため、入出力共に2本のケーブルを同時使用します。
2個のバッテリー・パックを6V リミッター・リポに接続できません。

説明書は図入りの英語です。
大きさ約38×21×17mm、重さ約18g。
入出力ケーブルを伸ばした長さは30cm程度。



 

 パワーHV 5.9V
ドイツ/エボジェット(旧オービット・エレクトロニック)。
リポやLiFe 2セルから受信機用の電圧5.9Vを安定供給
します。(1セル又は3セル以上では使用できません)。
受信機とサーボの間にパワーHV 5.9Vを入れることで、接続したサーボに電流制限をかけてサーボを
保護することが可能です。(例えば、ノーズ・ギヤ用のサーボ)
日本語説明書付き。

 入力  6~8.5V
 出力  5.9V、最大2A (短絡保護付き)
 ケーブル込み全長  約18cm
 ケーブル込み重さ  約9g
 本体寸法  15×8×41mm

 

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