パイク・プレシジョン F3B(細身胴体+LDS



サンバモデル/パイク・プレシジョンF3B
の胴体が、よりスリムになりました。

エルロン、フラップの操舵がLDS(Lever Drive System)。リンケージ機構を全て主翼に内蔵。


これらの仕様以外はサンバモデル/パイク・プレシジョンF3Bと同じです。




(写真上) 一層細くなった胴体。カンザシ部分の胴体の幅は約31mm
エレベーターはリンケージ・チューブに通した約1.3mm径の
カーボン・ロッドでリンケージ。
(写真中)サーボに取り付けたLDSリンケージ機構を全て主翼に内蔵。
サーボ出力軸が片持ちにならないように、もう一端をボール・ベアリングで受けています。
動きがとてもスムース。
(写真右)エルロン(フラップも)の上面には、デッパリは全くありません。



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